アメリカで最も著名な「The New York Times」にて「52 Places to Go in 2019」が発表されました。「瀬戸内エリア」が7位にランクインし、日本で唯一の選出となっています。2019年に行くべき52ヶ所の中で瀬戸内エリアが紹介された理由について、近年のせとうちDMOによる瀬戸内エリアのインバウンドプロモーションの取り組みを見ていきましょう。
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「52 Places to Go in 2019」に日本から唯一瀬戸内エリアがランクイン

この続きから読める内容
- 世界で評価された瀬戸内エリアの7つのコンテンツ
- せとうちDMOの欧米市場へのマーケティング活動
- まとめ:瀬戸内エリアのさらなるインバウンド誘客促進に注目
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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