アメリカで最も著名な「The New York Times」にて「52 Places to Go in 2019」が発表されました。「瀬戸内エリア」が7位にランクインし、日本で唯一の選出となっています。2019年に行くべき52ヶ所の中で瀬戸内エリアが紹介された理由について、近年のせとうちDMOによる瀬戸内エリアのインバウンドプロモーションの取り組みを見ていきましょう。
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「52 Places to Go in 2019」に日本から唯一瀬戸内エリアがランクイン

この続きから読める内容
- 世界で評価された瀬戸内エリアの7つのコンテンツ
- 【香川県】インバウンド観光客 前年比241.6%の伸び率で増加した2つの理由:地方誘致の成功例
- せとうちDMOの欧米市場へのマーケティング活動
- なぜ日本の観光業は広告依存をやめて「PR」に注力すべきなのか?せとうちDMOが語る『世界基準のインバウンド対策』とは?ツーリズムEXPOジャ
- まとめ:瀬戸内エリアのさらなるインバウンド誘客促進に注目
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