木曽観光連盟とJTBが2016年と2017年に取り組んだ『木曽路インバウンド対策業務「古道」を活用したコンテンツ開発事業』は、古道をはじめとする地域資源を生かしたインバウンド誘客・消費拡大・ブランディングなどの好事例として注目されています。
今回は、欧米圏からの訪日外国人観光客の間で人気急上昇中の、木曽中山道トレイルにおける取り組みを見ていきましょう。
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地元住民と連携し木曽の魅力をインバウンドにPR
江戸時代に主要交通路として栄えた五街道(東海道・中山道・甲州道中・日光道中・奥州道中)ですが、現在特に人気の観光地となっているのが中山道です。
この続きから読める内容
- デジタルマーケティングを駆使し効果的なインバウンドプロモーションを実施
- インバウンドの受け入れ態勢強化と効果的な情報発信
- まとめ:「NAKASENDO TRAIL」の魅力をインバウンドにPR
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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