【10/28(月)&29(火)日本交通公社】アジア・欧米豪の訪日旅行者の意識とニーズなど独自調査結果も紹介「旅行動向シンポジウム」

最新動向について日本交通公社の独自調査結果を交え報告

公益財団法人日本交通公社(以下、日本交通公社)が、「旅行動向シンポジウム」を10月28日から29日にかけて開催すると発表しました。

「旅行動向シンポジウム」では、10月に発行される最新版「旅行年報」をベースとして、日本交通公社が独自調査結果も交えて、「インバウンド市場」や「観光地」、「観光政策」の最新動向を報告する予定です。

ゲストスピーカーを招き、「インバウンドと観光コンテンツ」と、「環境と観光、SDGs」に関しても深掘りしていきます。

「旅行動向シンポジウム」

「旅行動向シンポジウム」

「アジア・欧米豪の訪日旅行者の意識とニーズ」も報告

28日は「旅行市場編」、29日は「観光地・観光政策編」として同シンポジウムが進められる予定。「旅行市場編」では、トピック1「訪日市場から見た日本/地方部の観光コンテンツ」として、“アジア・欧米豪の訪日旅行者の意識とニーズ”などについて紹介されます。

参加募集定員は1組織につき2人までで各日80人、参加費は無料。東京都港区南青山にある日本交通公社 B1Fライブラリーホールが会場となります。

(画像は日本交通公社 ホームページより)

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▼外部リンク

日本交通公社 旅行動向シンポジウム
https://www.jtb.or.jp/

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訪日ラボニュース

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