【5/21(木)好評につき再度開催決定】コロナ収束後を展望する「中国市場セミナー」リアルな声を基にしたマーケティング、定性調査の手法・ポイントを解説

公開日:2020年05月14日

中国人リサーチャーによる定性調査のポイントや事例解説

株式会社ヴァリューズ(以下、ヴァリューズ)は中国での定性調査などについてオンラインで解説する「中国市場セミナー」を5月21日(木)に開催します。

新型コロナウイルス感染拡大の収束後には、再び中国市場が活発化するとの見方が広まっており、中国本土や、越境ECに向き合うお客様の中では 今のうちから中国市場に向き合う準備をしておきたい、感染リスクを抑えて定性調査をしたいというニーズも聞かれます。

今回のセミナーは、好評を博した4月16日開催のセミナーと同様の内容で開催します。

中国人リサーチャーが定性調査の手法やポイント・事例、オンライン調査のメリット・デメリットなどを解説します。

さらに、中国人のリアルな声を基にしたマーケティング方法などの解説も用意されており、中国における事業展開や越境ECの展開を進める企業向けの内容となっています。

▲[中国市場セミナー]:株式会社ヴァリューズ
▲[中国市場セミナー]:株式会社ヴァリューズ

Zoomウェビナーで開催:申込みはホームページの専用フォームから

本セミナーは、Zoomウェビナーを利用して5月21日17時より開催予定です。時間は45分間で、受講料は無料、定員は50人です。

講師は、日本国内のログ分析やアンケート調査の企画・集計・分析などの業務を担当する、中国北京出身のデータアナリスト・姜 茹楠氏です。2014年来日、2017年にヴァリューズに入社。中国市場調査においては、アンケート調査からソーシャルリスニング、各種定性調査まで、幅広く企画・モデレーティング・分析を行っています。

ヴァリューズのホームページの専用フォームよりお申込みいただけます。

インバウンド最大の中国市場は「旅マエ」にアプローチするのが重要!おすすめのインバウンド対策を資料で詳しくみてみる


▼外部リンク株式会社ヴァリューズ 「中国市場セミナー」

https://www.valuesccg.com/seminar/20200430-1407/

関連インバウンド記事

 

役にたったら
いいね!してください

この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

訪日外国人観光客のインバウンド需要情報を配信するインバウンド総合ニュースサイト「訪日ラボ」。インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに政府や観光庁が発表する統計のわかりやすいまとめやインバウンド事業に取り組む企業の事例、外国人旅行客がよく行く観光地などを配信しています!