新型コロナウイルスの感染収束に伴い、各地域で飲食店や宿泊業者などの営業自粛要請が段階的に解除されています。
アフターコロナに向けたインバウンド対策を考えはじめる事業者の方も多いでしょう。
株式会社エビソルは、台湾発の即時予約プラットフォーム「FunNow(ファンナウ)」のファン・ナウ・ジャパンとともに、世界でいち早くコロナを収束させた台湾の最新事情から学ぶ、インバウンド受け入れ再開のポイントを提供するWEBセミナーを開催します。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)【急遽開催決定】コロナ収束に成功した台湾最新情報から学ぶ、飲食/宿泊業の施策
先月5月25日に新型コロナウイルスに関する『緊急事態宣言』について、政府は全都道府県での解除を発表しました。これに伴い各地方自治体のもと営業自粛要請を段階的に解除していますが、各事業者においても、営業再開や顧客の受け入れに際しさまざまな施策や準備をしているのではないでしょうか。
また、インバウンド(訪日外国人観光客)の集客施策については、市場の見立てをしながらどのような方法で集客していくべきか情報を集めはじめているでしょう。
ひと足先にコロナを収束させた台湾から学ぶインバウンド受け入れ再開のポイントを、 台湾発の即時予約プラットフォーム「FunNow(ファンナウ)」のファン・ナウ・ジャパンと、 「"体験"をアップデートして社会に貢献する」をミッションに国内外の集客支援サービスを提供するエビソルがお届けします。
開催概要
日時:6月17日(水)14時〜15時
会場:オンライン(zoom ウェビナー)
参加費:無料
対象:飲食店経営者様、ホテル事業運営会社様
お申込み:下記よりお申込みください。
*ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きます。
講演概要
ファン・ナウ・ジャパン株式会社 事業開発部 マネージャー 野波 勇希氏)
第二部: インバウンド受け入れの再開のポイント
株式会社エビソル 執行役員 インバウンド事業部 藤倉正臣
第三部: 質疑応答など
こんな方におすすめ
- いち早くコロナを収束させた台湾の飲食/観光関連の最新事情を知りたい
- インバウンド集客はまだ先だと思っていたが、情報収集だけでもしておきたい
- インバウンド受け入れ再開にあたり、ポイントを知っておきたい
- いろいろな対策があるけど、何からはじめたらいいのかわからない
<参考>
株式会社エビソル プレスリリース:https://inbound.ebisol.co.jp/archives/notice/exhibit_seminar/onlineseminar-funnow-ebisol/
日本の魅力ある商品や体験を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
日本の魅力ある商品や体験を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォームです。インバウンド向け外国人インフルエンサー施策を、煩雑な交渉やスケジュール調整などの手間なくすぐに始められます。従来のインフルエンサー施策より、低コストで運用負担を抑えられるため、継続的なインバウンド市場への認知拡大を実現します。
詳しくはこちら をご覧ください。
【1/21開催】いま、アパレルブランドで進むOMOの取り組み事例をご紹介

本セミナーでは、アパレルブランドを中心にOMO(Online Merges with Offline)の最新事例をもとに、オンラインと店舗をどのようにつなぎ、顧客体験を設計しているのかをご紹介します。
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本セミナーでは、国内外のアパレル・ファッション領域の取り組みを通じて、OMOがどのように顧客体験の向上やLTV向上につながると考えられているのか、その背景や考え方を30分でコンパクトに整理します。OMOをこれから学びたい方や、他社事例をインプットしたい方に向けたセミナーです。
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【インバウンド情報まとめ 2025年12月後編】11月の訪日外客数351.8万人 累計で過去最多/2024年に日本開催の国際会議、前年比1.2倍 ほか

訪日ラボを運営する株式会社movでは、観光業界やインバウンドの動向をまとめたレポート【インバウンド情報まとめ】を毎月2回発行しています。
この記事では、主に12月後半のインバウンド最新ニュースを厳選してお届けします。最新情報の把握やマーケティングのヒントに、本レポートをぜひご活用ください。
※本レポートの内容は、原則当時の情報です。最新情報とは異なる場合もございますので、ご了承ください。
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→11月の訪日外客数351.8万人 累計で過去最多/2024年に日本開催の国際会議、前年比1.2倍 ほか:インバウンド情報まとめ 【2025年12月後編】
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