アクティバリューズがホテル京阪の14施設に多言語AIチャットボットを導入

最大18言語に対応するAIチャットボットを導入

株式会社アクティバリューズ(以下、アクティバリューズ)が、株式会社ホテル京阪(以下、ホテル京阪)が運営するホテル京阪チェーン及び提携ホテルの14施設に、多言語AIチャットボット「talkappi(トーカッピ)」を導入したと、12月7日に発表しました。

「talkappi」は標準で5言語、最大18言語に対応するAIチャットボットです。今回、ホテル京阪チェーンなどの公式ホームページや、LINE公式アカウント、Facebookページなどに連携させ、旅マエから旅アトのあらゆるシーンで、AIが24時間質の高い顧客対応をしていきます。

talkappi

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AIチャットボットの自動応答やFAQページ自動生成も

「talkappi」はAIチャットボットによる自動応答ができるほか、FAQページの自動生成、プロモーションの配信やアンケートの実施なども可能です。

アクティバリューズは今回ホテル京阪の「GOOD NATURE HOTEL KYOTO」や、「ホテル京阪 京都八条口」などに導入。これまで全国の自治体や商業施設を含めた300施設以上に導入し、新規及びリピーター顧客の獲得に寄与しています。

(画像はプレスリリースより)

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▼外部リンク

株式会社アクティバリューズ
https://activalues.com/

株式会社アクティバリューズのプレスリリース(PR TIMES)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000020288.html

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