2月3日、株式会社JTBがトリップアドバイザーのBókun(ボークン)事業部と提携し、インバウンドにおけるアクティビティ市場の需要に対応するためのデジタルソリューションのサービスを提供すると発表しました。
本記事では同サービスについて紹介するとともに、新型コロナウイルス収束後に需要の拡大が予想されるインバウンド観光客のアクテビティ市場について考察します。
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JTB、BÓKUNと連携:「ツーリズム・プラットフォーム(TPF)」の構築へ
JTBが今回提携したトリップアドバイザーのボークン事業部は、世界のツアー・アクテビティ事業者に対してB2Bのプラットフォームを提供しています。
この続きから読める内容
- どのようなサービスか
- コロナ後の観光は「体験」が求められるように
- 上質な日本滞在を望むインバウンド観光客のために
- 中国富裕層「お忍びスキーレッスン」の実態:子供がインストラクターに昼食を“ご馳走“?4時間で10万円以上のレッスンも
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
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