2021年2月18日、橋本聖子氏がオリンピック組織委員会の新会長に就任しました。開催都市である東京の小池都知事も新会長就任に期待を寄せており、五輪開催に向けて取り組むことを改めて発表しました。
また、各国の海外メディアも好意的なコメントを示し、東京五輪を見据えて期待を表明しています。
今回の新会長の誕生は、東京五輪の開催への更なる追い風となるのでしょうか。本記事では新会長就任の詳細に加え、海外の反応をあわせてご紹介します。
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橋本聖子氏、新会長就任
2021年2月18日、橋本聖子氏がオリンピック組織委員会の新会長に就任しました。
この続きから読める内容
- 国や都の東京五輪開催への意気込み
- 五輪開催の意義をもう一度考える。コロナ禍で変容する価値と、遺すべきレガシー【インバウンド社説】
- 海外の反応は?次期オリンピック開催地、中国やフランスも報道
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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