オンラインホテル予約を扱うウェブサイト「Agoda」が、「世界環境デー(World Environment Day)」(2021年は6月5日)を記念して、「Sustainable Travel Trends Survey(持続可能な旅行動向調査)」を行いました。
調査によると、「持続可能性」に寄与するには、観光業では、再生可能エネルギーを使用することや、使い捨てプラスチックの使用を制限することが必要だとされています。
コロナを経て変化した旅行者の意識を踏まえ、観光業界が今後行うべきことについても触れています。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)Aagoda、「持続可能な観光」のための要素と実態を発表
6月3日、Agodaは世界環境デーを記念して行った調査の結果を発表しました。調査は、世界14地域の18,327人の成人を対象に行われました。
この続きから読める内容
- 前向きな変化への役目は誰が追う?
- 持続可能な観光に欠かせない要素
- 持続可能な観光への道は業界全体で模索し続けるべき
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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