中国販売に特化した越境ECモールを開始
「京都優品跨境商城」は京都中央信用金庫がモールの構築やプロモーションなどの資金を拠出し、インタセクト・コミュニケーションズ株式会社が運営と販売に関わる形で、今年5月末より試験的にスタートしました。原則として、京都中央信用金庫営業エリア内の取引先企業をECモールの対象企業としています。
京都中央信用金庫のニュースリリースによると、今年3月30日の出品募集開始以降、多数の企業からの申し込みがあり「京都優品跨境商城」への商品掲載が完了した38社、241商品について、5月31日より試験的に販売をスタート、7月1日時点において67社、426商品を掲載しています。
この続きから読める内容
- 商品の販売促進には中国のインフルエンサーを活用
- 「京都優品跨境商城:Kyoto Selection Mall(Global)」の出品企業
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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