この度、JAL(日本航空)および株式会社ジャルパックと定額制宿泊サービス「HafH」を運営するKabuK Styleは、「航空サブスクサービス」の実証実験を開始しました。
同サービスは、新たなライフスタイルの支援、関係人口市場の拡大および移動促進による地域の活性化を目的とした業務提携に基づいたものです。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)移動需要創出に向け、HafH会員を対象に新たな旅のスタイルを提供
KabuK Styleが運営する宿泊サービス「HafH」の会員を対象として、JALの航空サブスクサービスを提供することで、これまでの出張や観光だけでなく、コロナ禍で新しいライフスタイル、ワークスタイルとして注目される「ワーケーション」や「多拠点居住」など、3密を回避し好きな場所で働き、暮らすといったニューノーマルな体験価値を提案するとしています。
この続きから読める内容
- 「航空サブスクサービス」の概要
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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