JALグループは7月28日付のプレスリリースで、「北海道、北東北の縄文遺跡群」の世界文化遺産登録を祝し、世界遺産登録記念の取り組みを実施する旨を発表しました。
この取り組みは、「地域の宝から世界の宝となった『日本の世界遺産』と世界を”つなぐ”」、「文化遺産の”保護・保全”を通じ『日本の世界遺産』を後世へ”つなぐ”」の2点をテーマとしています。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)縄文遺跡群の世界遺産登録に向け、認知拡大を後押し
世界文化遺産としての登録が決議された「北海道、北東北の縄文遺跡群」は、17の縄文時代の遺跡で構成されており、青森県の「三内丸山遺跡」や秋田県鹿角市の「大湯環状列石」などが含まれます。
この続きから読める内容
- 特別塗装機「JAL JOMONジェット」
- 機内誌「SKYWARD」の世界遺産特集
- 世界遺産登録記念ポータルサイトを開設
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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