アメリカが新型コロナウイルスワクチンの接種を条件として、全世界からの旅行者受け入れ再開を決定しました。
これを受けて国際航空運送協会(IATA)のウィリー・ウォルシュ事務総長は、ワクチン未接種の旅行者も忘れないよう、警鐘を鳴らしました。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)IATAのウォルシュ事務総長「ワクチン未接種の旅行者も忘れるな」
イギリスの旅行業界向けメディア・TTGによれば、アメリカが新型コロナウイルスワクチン接種を条件として、全世界からの旅行者受け入れを再開したことを受けて、IATAの事務総長がコメントしました。
国際航空運送協会(IATA)のウィリー・ウォルシュ事務総長は、アメリカの決定について「大きな前進」と歓迎しつつも、「ワクチンを接種できない旅行者も忘れてはならない」と警鐘を鳴らしました。
この続きから読める内容
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









