外食事業やホテル事業などを展開するロイヤルホールディングス株式会社は2月5日、世界58か国で560以上のラグジュアリーホテルやリゾート・ブランドレジデンスを展開するマイナー・ホテルズとの合弁会社の設立やホテル事業戦略について発表しました。
新会社では、成長が期待される国内のラグジュアリーホテル市場への参入を目指すとしており、2035年までに3ブランドで合計21棟の開業を予定しているとのことです。
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ロイヤルホールディングスとマイナー・ホテルズは2月5日、両社の100%子会社が出資比率を50%ずつとする合弁会社の設立に関して契約を締結しました。この続きから読める内容
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