大阪・関西万博の開幕に先立ち、「EXPO酒場 本店」が4月11日、ルクア大阪および心斎橋PARCOにそれぞれオープンしました。万博会場を訪れる国内客・訪日客はもちろん、地元民やレストラン・ホテルなどの事業者、各パビリオンで働く外国人スタッフなども巻き込んだ交流の場を目指します。
主催するのはプロデューサー・クリエイター集団「demo!expo(デモエキスポ)」。「街から万博を勝手に盛り上げる」有志の団体です。
今回オープンした「EXPO酒場 本店」はどういった場になるのか、そして「demo!expo」は何を目指し、どこに向かっているのか。一般社団法人demoexpo 代表理事 / 株式会社⼈間 代表取締役・変なプロデューサーの花岡氏に、取り組みの狙いを聞きました。
この続きから読める内容
- 万博期間、世界中の人々が集う“まちの拠点”へ
- 大阪の観光資源である“人”や“まち”を生かす「夜のパビリオン」
- 「なんでもっと盛り上げないのか」万博に対する“怒り”が原点
- 目指すは「まちごと万博」 まだ知られていない大阪の魅力を発信
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
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