銀座三越は、スマートフォンやデジタルサイネージで検索、店舗情報表示、経路案内までが簡単にできるデジタルフロアマップを導入しました。
これにより、来店客は自分の言語で情報を確認しながら、館内をスムーズに移動できるようになります。
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ボールドライト株式会社は6月11日、同社が提供するデジタルマップ・プラットフォーム「プラチナモール」を利用して作成された、銀座三越のデジタルフロアマップが2025年3月1日に公開されたことを発表しました。
この続きから読める内容
- 11か国語で対応 複雑な館内案内もスムーズに
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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