2035年の観光はどうなる?JTB総研、55の論点をまとめたレポートを公表

THE INBOUND DAY 2025 -まだ見ぬポテンシャルへ- アーカイブ無料配信中
完全無料 訪日ラボ会員 「インバウンドの教科書」出ました! 国別・都道府県別データ・トレンドをカバー 見てみる

株式会社JTB総合研究所は、「日本におけるツーリズム2035 55の視点」を公表しました。

同レポートは、専門家22名へのアンケートをもとに、2035年の観光に影響を与えると考えられる要因をまとめ、今後の観光を考えるための資料となっています。

本記事では、55の視点のうち、インバウンドに関わる項目を一部ピックアップして紹介します。

訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)

AI・プラットフォームビジネスの参入拡大

今後3年以内に起こり得ることとして、AIプラットフォームビジネスの参入拡大が進むと予測されています。

この続きから読める内容

  • 小規模宿泊施設の参入拡大
  • 文化・価値観の均質化が人とのつながりを重視
  • ライドシェアの全面解禁
  • 時間・場所の分散による混雑の緩和
  • 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
このページの続きを読むには会員登録が必要です
\無料・1分で登録完了/

訪日ラボ無料会員
登録すると…

50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題

400時間以上の
セミナー動画が
見放題

200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題

\無料・1分で登録完了/

今すぐ会員登録する
完全無料 訪日ラボ会員 「インバウンドの教科書」出ました! 国別・都道府県別データ・トレンドをカバー 見てみる

関連インバウンド記事

 

役にたったら
いいね!してください

この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

訪日外国人観光客インバウンド需要情報を配信するインバウンド総合ニュースサイト「訪日ラボ」。インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに政府や観光庁が発表する統計のわかりやすいまとめやインバウンド事業に取り組む企業の事例、外国人旅行客がよく行く観光地などを配信しています!

プロモーションのご相談や店舗の集客力アップに