こんにちは、Cross C(クロスシー)編集部です。
当社では中国向けインバウンド市場のマーケティング施策を提供しています。前回は 中国人約6億人が利用する、中国版食べログである「大衆点評」 について紹介しました。
中国人の”食”の情報収集ツール「大衆点評」を解説!どんなサービス?日本でも使われている?東京のどんな店舗が載っている?
JNTOの調査結果でも、訪日中国人の食にかける予算は各国中最多の6,000円超え。「訪日中国人×食」はインバウンド需要とりこみにおける重要なセクションです。今回はこの大衆点評の広告プランを用いたインバウンド集客の施策を紹介します。
「飲食店」だけじゃもったいない! シャワー効果まで実現した百貨店の事例
大衆点評といえば、飲食店を中心にインバウンド需要の取り込みに活用されています。そのようななか、昨年は百貨店での成功事例がありました。
この続きから読める内容
- 「大衆点評」の使い方ポイント:公式登録とクーポンについて
- 「大衆点評」の使い方ポイント①:公式登録ページ
- 「大衆点評」の使い方ポイント②:信頼感を醸成する「店舗特徴」と「ユーザーとのコミュニケーション」
- 「大衆点評」の使い方ポイント③:クーポン券は「お得感」だけでなく「特別感」の演出が奏功!
- まとめ:公式ページでブランディングとクーポンの基本を押さえたら、広告出稿でもう一歩を踏み出すことも大切
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