訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)
もはや基礎知識「旅マエ・旅ナカ・旅アト」をおさらいしよう
もはやインバウンドビジネスにおいて最重要キーワードともなった「旅マエ・旅ナカ・旅アト」という用語。弊メディア「訪日ラボ」でも、折に触れて何度も登場する用語です。しかし、あまりに当然のように使われるので、それぞれの用語の意味や、なぜこれらが重要なのかを「なんとなく」でしか理解できていない担当者の方も多いのではないでしょうか。
今回は、この「旅マエ・旅ナカ・旅アト」について、あらためておさらいしながら、2019年のラグビーW杯や2020年の東京五輪というビッグイベントに向けて、小売店は何をしたら良いのかを解説していきます。
この続きから読める内容
- 「旅マエ・旅ナカ・旅アト」=訪日外国人のカスタマージャーニー
- 小売店は「旅マエ・旅ナカ」が勝負のとき
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する




![2026年の小売"新潮流"とは:世界最大級の小売カンファレンス『NRF』で得た最新情報を紹介[3/2無料セミナー]](https://static.honichi.com/uploads/entry/image/14098/small_img__1_.png)




