飲食店スタッフの採用実態/クックビズ調べ
クックビズ株式会社は、4月に施行される新しい在留資格「特定技能」に伴い、様々な規模の158の飲食店から、外国籍スタッフの採用に関する調査を実施。3月18日に結果を発表しています。

「特定技能」を理解していない53.6%
「特定技能」について、理解していない事業者は53.6%。一方で関心度は「非常に関心がある」「関心がある」を合わせると55.6%となりました。
外国籍スタッフの雇用に関する情報収集で多かったのは「テレビや新聞など」 で29.7%、次いで「集めていない」23.4%。外国籍スタッフの雇用に関心はあるものの、制度の改正など情報の収集までは行っていないことが分かりました。
この続きから読める内容
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