多文化共生に向け、サービスの展示商談会を開催
フードダイバーシティ株式会社(以下、フードダイバーシティ)が、日本最大のフードダイバーシティ(食の多様性対応)展示商談会となる「多文化社会エキスポジャパン2019」を、11月13日・14日に東京都立産業貿易センター 台東館で開催すると、6月6日に発表しました。
「多文化社会エキスポジャパン2019」は、フードダイバーシティによって運営され、ハラール・ベジタリアン・ヴィーガンに対応した商品や、飲食店舗などが集結する展示商談会です。
現在、インバウンド関連事業者や商品輸出入の関連企業などといった出展者を、8月31日まで募集しています。

実例セミナーを実施 テストマーケティング特別ブースも
同展示商談会では、「ハラール・ベジ・ヴィーガンの実例セミナー」や、「外国人財の雇用と受入ナレッジシェア」なども行われる予定。「テストマーケティング特別ブース」も1ブースあたり、498,000円で出展可能です。
また、ハラールやグルテンフリー、アレルギーなどに関する「食のパビリオン」に加え、衣料や福祉、文化慣習などに関する「生活のパビリオン」も展開される予定です。
(画像はプレスリリースより)
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▼外部リンク
フードダイバーシティ株式会社 プレスリリース
https://fooddiversity.today/article_32853.html
フードダイバーシティ株式会社のプレスリリース(PR TIMES)
https://prtimes.jp/
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