2020年01月28日に新型コロナウイルス(COVID-19)は、「指定感染病」に閣議決定されました。 また同時に、水際対策の強化につながる「検疫感染症」に指定するための政令も決定されました。
それぞれの政令の意味、また今回の新型肺炎に対してこのような決定が下された意義について整理します。
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「指定感染症」とは?今までと何が変わるのか?
「指定感染症」とはなんなのか、指定されることによって今までと何が変わるのか解説します。
この続きから読める内容
- 過去の「指定感染症」
- 「指定感染症」で何が変わるのか?
- 「指定感染症」の有効期間は1年間
- 「検疫感染症」とは?どんな対策がとられるのか?
- 入国拒否はしない方針
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