【4/16・定員50名】コロナ終息後を展望する「中国市場セミナー」開催!リアルな声を基にしたマーケティング、定性調査の手法・ポイントを解説

定性調査のポイントや事例などをリサーチャーが解説

株式会社ヴァリューズ(以下、ヴァリューズ)が4月16日に、中国での定性調査などについてオンラインで解説する「中国市場セミナー」を開催すると、4月7日に発表しました。

新型コロナウイルスの感染拡大が世界的に進む一方で、中国では収束してきたという報道もあり、中国市場が再び活発化してくるとの見方があります。

そこで、ヴァリューズが、オンラインで「中国市場セミナー」を開催します。中国人リサーチャーが、中国での展開や越境ECの展開を進める企業などに向け、定性調査の手法やポイント、事例、オンライン調査のメリット・デメリット、そして中国人のリアルな声を基にしたマーケティング方法などを解説します。

「中国市場セミナー」

「中国市場セミナー」

Zoomウェビナーを活用 定員50人で受講料は無料

「中国市場セミナー」は、Zoomウェビナーを活用して4月16日17時から17時45分にかけて開催されます。定員は50人で受講料は無料です。

2017年からヴァリューズに入社し、日本国内のログ分析のほか、中国市場におけるアンケート調査やソーシャルリスニング、そして定性調査などのモデレーティングや分析などを手掛けている中国・北京出身のデータアナリスト・姜 茹楠氏が登壇します。

専用申し込みフォームに、氏名やメールアドレス、会社名・団体名など、必要事項を入力の上、送信することで申し込みが可能です。

(画像は株式会社ヴァリューズ ホームページより)

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▼外部リンク

株式会社ヴァリューズ 「中国市場セミナー」
https://www.valuesccg.com/seminar/20200407-1407/

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訪日ラボニュース

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