観光庁は6月12日、日本各地の城や寺社を活用し、「城泊」「寺泊」といった体験型宿泊コンテンツを創設し、地方への誘客促進を図る「城泊・寺泊による歴史的資源の活用事業」を今年度実施することを明らかにしました。
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「城泊」「寺泊」の整備促進 観光庁、補助事業で公募
観光庁は「明日の日本を支える観光ビジョン」で掲げられた2030年に訪日外国人旅行者数6,000万人の目標達成に向けて、古民家等のさらなる活用を図るほか、城泊や寺泊など、泊まって楽しむ体験型宿泊コンテンツを開拓する取組を推進しています。
この続きから読める内容
- 城泊とは
- 寺泊とは
- こんな取り組みも
- 「城泊」富裕層が夢中にならないわけがない?!長崎県平戸城、宮城県白石城の取り組み:サンマリノ駐日大使も日本の伝統文化を体験
- 体験型宿泊コンテンツ充実で富裕層の誘客を
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