「チルタウン」がSNSで話題に:ベトナムに「歌舞伎町」出現 反転した日本語、ハリボテの店内....違和感ただよう世界観

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ベトナム・ホーチミン在住の日本人がTwitter上で紹介した「チルタウン」が話題になっています。

「チルタウン」は東京のネオン街を模した居酒屋で、店内ではどこか怪しさが漂う日本の光景や料理を楽しんだり、SNS映えする写真を撮影したりすることができます。

今回は「チルタウン」を切り口に、いち早く渡航制限緩和の動きが進められているベトナムの最新事情をお伝えします。


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「チルタウン」の紹介記事が話題に

「チルタウン」とは、東京のネオン街をイメージした看板が並ぶ居酒屋のことで、ホーチミン中心地から北東に位置するトゥードゥック区に2019年末にオープンしました。

この続きから読める内容

  • ロシア人「日本製はやっぱりいいね」→日本人も知らない謎の製品が横行:著作権だけではない、パクリ製品や便乗商品のリスク
  • Twitterでも反響呼ぶ
  • いち早く渡航再開のベトナム、インバウンドの注目も高まる
  • 「1日250人」タイ含む4カ国から入国開始: 中国不在…インバウンド上位国はいつから?(2020年6月)
  • 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
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この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

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