EU入国規制緩和 最終調整へ、中国入ってアメリカはやっぱり対象外...

THE INBOUND DAY 2025 -まだ見ぬポテンシャルへ- アーカイブ無料配信中
完全無料 訪日ラボ会員 「インバウンドの教科書」出ました! 国別・都道府県別データ・トレンドをカバー 見てみる

CNNの取材によると、欧州連合(EU)は早ければ明日7月1日から15か国を対象とした入国規制緩和を行う方針だと明らかにしました。

関連記事
7/1からタイが入国規制緩和ステップ1へ
【海外まとめ】アメリカ、ディズニー再開延期にEU渡航緩和対象外の可能性

訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)

EU15か国で入国規制緩和へ、米は対象外...

新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受け、3月から入国規制を行っていたEUは、早ければ明日7月1日から15か国を対象とした入国規制緩和を行う方針を指名しており、EU加盟国27か国に対して6月30日正午までに承認を求めているとのことです。

入国規制緩和を行うためには27か国中15か国の賛同が必要となっており、本日6月30日に今後の方針が決定されます。

この続きから読める内容

  • 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
  • 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
  • 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
このページの続きを読むには会員登録が必要です
\無料・1分で登録完了/

訪日ラボ無料会員
登録すると…

50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題

400時間以上の
セミナー動画が
見放題

200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題

\無料・1分で登録完了/

今すぐ会員登録する
完全無料 訪日ラボ会員 「インバウンドの教科書」出ました! 国別・都道府県別データ・トレンドをカバー 見てみる

関連インバウンド記事

 

役にたったら
いいね!してください

この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

訪日外国人観光客インバウンド需要情報を配信するインバウンド総合ニュースサイト「訪日ラボ」。インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに政府や観光庁が発表する統計のわかりやすいまとめやインバウンド事業に取り組む企業の事例、外国人旅行客がよく行く観光地などを配信しています!

プロモーションのご相談や店舗の集客力アップに