長崎県では、観光分野においてデジタル化を推進しています。
長崎県のDMOである一般社団法人長崎国際観光コンベンション協会(DMO NAGASAKI)はツイッターなどを分析する、SNSマーケティングを実施すると発表しました。
また、長崎県観光連盟では便性向上を目的に、米Googleの地図サービス「Googleマップ」上で公共交通機関情報の検索を可能にしました。
潜在的な需要の把握から実際に来訪したときの不便さの解消など様々なフェーズで、デジタル化を推進していく模様です。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)DMO NAGASAKI、SNSマーケティング実施へ
一般社団法人長崎国際観光コンベンション協会(DMO NAGASAKI)は「Salesforce Marketing Cloud」を活用したSNSマーケティングを実施すると発表しました。
この続きから読める内容
- 長崎県観光連盟、「Googleマップ」上で公共交通機関検索可能に
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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