9月22日、関西空港にPCR検査センターが設置されました。
新型コロナウイルス収束後の旅客需要回復を見据えたもので、国際便搭乗前に検査し、最短3時間で結果を得ることができます。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)関空にPCR検査センター開設、国際線出発前に最短3時間で陰性証明
9月22日に関西空港で運用が開始されたPCRセンターは、川崎重工業と近畿大学医学部により、第1ターミナル(T1)2階の国内線北出発口のそばにある近畿大学関西空港クリニックに設置されました。
川崎重工業らが開発・製造した自動PCR検査ロボットを活用し、国際線出発客に最短3時間で陰性証明を発行します。
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