農林水産省は2月29日、「農泊インバウンド受入促進重点地域」28地域を選定し、発表しました。
農泊とは、農山漁村においてその地域ならではの生活体験や地元の人たちとの交流を楽しむ滞在型旅行のことで、インバウンド需要の回復を受けて、農山漁村へのインバウンド誘客体制をさらに強化することを目的に28の重点地域を選定したということです。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)「農泊インバウンド受入促進重点地域」28地域を選定 農林水産省発表
農林水産省は2024年1月22日から2月9日までの期間中に応募があった55の地域協議会から、「農泊インバウンド受入促進重点地域」28地域を選定しました。
この続きから読める内容
- 農泊とは
- インバウンド誘客体制を重点的に強化
- 農泊における現状の課題感
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









