2023年年間の訪日消費額が1位だった台湾。インバウンド市場における存在感は、コロナ禍前よりも大きなものになっていると言っていいでしょう。
そんな台湾市場の特徴や、今気になる話題について、台湾・香港人向けの日本情報サイト「ラーチーゴー」を運営するジーリーメディアグループ 営業部長 萬歳氏に聞きました。

台湾地震、インバウンドへの影響は
4月3日、台湾東部・花蓮で地震が発生しました。その後も余震とみられる地震が発生しています。インバウンド需要への影響はあるのでしょうか。
この続きから読める内容
- 実は世界2位のベジタリアン大国!?台湾インバウンドの「意外と知らない」実態とは
- 24日に「台湾市場の基礎」がわかるセミナー開催!見どころは?
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









