キャンセル料の請求・回収業務を自動化する「Payn(ペイン)」を提供するPayn株式会社が、インバウンド対策として対応言語を14言語に拡大しました。
急増するインバウンドに対し、事業者の負担を軽減しながら、スムーズかつ確実にキャンセル料の請求と回収ができるようにするとしています。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)Payn、対応言語を14言語に拡大
Payn株式会社は3月11日、同社が提供する、キャンセル料の請求・回収業務を自動化する「Payn」について、対応言語を14言語に拡大したと発表しました。
宿泊業や飲食業など予約が発生する業界では、無断キャンセル(ノーショー)やキャンセル料の未払い、キャンセル料を請求する業務負担の問題など、キャンセルに関する問題が多くあります。
この続きから読める内容
- 多言語対応でインバウンド対策
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