インバウンド事業者としては、普段はインバウンド消費をいかに増やすか?いかに日本を海外にプロモーションしていくか?とうことに注目しがちですが、少々視点を変えて、 インバウンド需要が雇用へ与える影響 とはどのようなものなのかを見ていきましょう。みずほ総合研究所の調査によると「 インバウンド需要は約27万人の雇用誘発効果がある 」とのこと。詳しく見ていきましょう。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)インバウンド需要が足元の雇用を下支え
日銀短観の雇用人員判断DI(※雇用人員の過不足などの各種判断を指数化したもの)をみると、
この続きから読める内容
- 年々拡大するインバウンド市場 2016年には2400万人の訪日客、3.7兆円のインバウンド消費
- 【速報】2016年のインバウンドは過去最高の2403.9万人!
- 【速報】2016年インバウンド消費 3兆7,476億円で前年7.8%増:中華圏シェア率若干減、1人あたり消費額減に対し訪日数増が下支え
- 増大したインバウンド消費の消費先TOP3は「買物代」「宿泊料金」「飲食費」
- コト消費とは? 訪日外国人の消費行動がサービスや体験に移行
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