台湾向け訪日サイト「ラーチーゴー!日本」を運営するジーリーメディアグループ(吉日媒體集團)代表の吉田皓一です。こちらのコラムでは、ふだん台湾で見た事、聞いた事の中から、皆様に有用な情報を整理し、共有して行きたいと思います。
台湾では、1年を通じて日本の企業や自治体がさまざまなプロモーションを行っています。それらが奏功し、台湾から日本へ来る観光客はいまだに伸び続けています。いっぽう、プロモーションの中には効果が曖昧で、KPIが不明確で、効率の悪いものもあります。 皆様の台湾におけるより良いPR活動のため、それらの残念なPR事例を紹介したいと思います。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)残念なインバウンドPR事例その1:旅行博でパンフレットを配布

この続きから読める内容
- 残念なインバウンドPR事例その2:テレビCM
- 残念なインバウンドPR事例その3:ブロガー・インフルエンサー
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
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