インバウンドビジネスの成否が変わる多言語対応! 予算内で最大の効果を出すために押さえておきたいポイント

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昨年、訪日外客数は2,000万人を超えました。インバウンドビジネスの波は単なるブームではなく、企業にとって大きなビジネスチャンスにもなります。ただ、一言でインバウンドビジネスと言っても、大企業から小売店、リアルビジネスからネットサービスまで、取り組む施策と予算は様々です。その中で、大半のビジネスが最初に取り組む翻訳について様々な視点から紹介していきます。

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まずは何語に対応すれば良いのか?

英語に翻訳していればとりあえず大丈夫!というのはひとむかし前の話です。インバウンドビジネスに関して考えると、尚更、英語以外の言語への対応が重要になってきます。 実際の統計データから、どの国にターゲットを絞っていけば良いのかを考えてみましょう。

この続きから読める内容

  • 訪日外国人の国別推移
  • アジア言語vsヨーロッパ言語
  • インバウンド対応を始めるにあたって
  • 1. 目的の設定
  • 2. 予算策定
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この記事の筆者

株式会社エニドア

株式会社エニドア

株式会社エニドア 代表取締役 山田尚貴。8万5千人以上のバイリンガルが登録するプラットフォームConyacを運営。Conyacでは世界中のバイリンガルに翻訳や記事の執筆、リサーチなど様々なお仕事を依頼することができます。

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