こんにちは、クロスシー編集部です。
中国向けのインバウンド対策として、SNSの運用に力を入れている事業者も増えています。自社商品の魅力を届けるのは重要ですが、受け取り手の感性にそぐわない情報は時に広告らしさを感じさせてしまい、ユーザーのアカウントへの関心をそいでしまうこともあります。
本編では、中国SNSの特徴や運営のコツのおさらいと、クロスシーがネットワークする「アンバサダー」と呼ばれる日本全国の中国人クリエイターについて紹介します。
中国主要SNS「Weibo」「WeChat」の特徴おさらい、継続的なコンテンツ配信の重要性
中国で現在主要なSNSと言えば、中国版Twitterである「Weibo」、そして全世界で10億ユーザーがいるメッセージングアプリ「WeChat」があります。WeChatには決済機能「WeChat Payment」の機能が備わっており、店頭に導入すればCRM(顧客関係管理)にも利用できるのが特徴です。
この続きから読める内容
- なぜWeChatは10億人以上のユーザーを獲得したのか?/「チャット」にとどまらず『衣食住行』のニーズに対応&『Wedocrm(微答)』とい
- 日本全国で活躍する「アンバサダー」とは? CAP(Cross C Ambassador Program)ではコンテンツを継続的に提供、導入実績も多数
- まとめ 〜SNSで高まるコンテンツの重要性、アカウント運営ではファンからの信頼をつかみとることが大切〜
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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