来県したインバウンドの利便性を強化
大分県は、6月1日、インバウンドをはじめ、誰もが利用できる公衆無線LANサービス「おんせんおおいたWi-Fi」をリリースしていることを発表しました。
今秋、ラグビーワールドカップが開催されます。県内施設は大会会場にもなっており、今後、さらに多くのインバウンドが来県することが見込まれています。

英語版の利用方法作成でより分かりやすく
「おんせんおおいたWi-Fi」は、県内の宿泊施設などで利用できます。
利用者は、1日あたり最大3時間(15分×12回)、自身のスマートフォン、タブレット、パソコンなどを通じ、簡単にインターネットに接続することが可能で、利用可能なスポットは、「Japan Connected-free Wi-Fi」にて、確認することができます。
この続きから読める内容
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【2/19開催】”効率重視"のAI時代だから考えたい、本質的なVOC活用法:大手レストランが実践する口コミ活用術を紹介
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月前編】JNTOが2025年インバウンド動向を総括 / 大阪の2025年インバウンド客数は過去最高に ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する








