香港デモの長期化を受け、台湾政府が香港のデモ参加者の亡命を受け入れたい考えを示していることが明らかになりました。中国の共産党当局は台湾政府の方針に反発し、依然として一触即発の状況が続いています。
今回は、香港デモの経緯、台湾や日本の新たな動きをふまえ、インバウンドのリピーターが多い香港と台湾市場への今後の対応について見ていきます。
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香港デモのこれまでの展開を整理
犯罪容疑者となった香港市民の中国本土への引き渡しを認める「逃亡犯引き渡し条例」改正案の提出に対し、香港では6月から抗議デモが行われています。
この続きから読める内容
- SNS上では応援の声あがる、中国工作員の動き報道も
- 台湾は香港支援に新たな動き、中国が反発
- 日本では香港の渡航先危険度を引き上げ「レベル1」
- まとめ:インバウンドの巨大市場・香港の最新動向に注目
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
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