第29回東京ガールズコレクションでecboが荷物預かりブースを開設、国内外のニーズに対応

ecbo、さいたまアリーナとの取り組みの第2弾を実施

ecbo株式会社(以下、ecbo)が、「さいたまスーパーアリーナ」にて9月7日に開催された「マイナビ presents 第29回 東京ガールズコレクション 2019 AUTUMN/WINTER(以下、TGC 2019)」で、荷物預かりブースを開設し、臨時の「ecbo cloak」サービスを提供しました。

ecboは「さいたまスーパーアリーナ」と、国内外の来場者からの荷物預かりニーズに対応するため、共同で取り組みを開始。8月30日から9月1日に開催された「Animelo Summer Live 2019 -STORY-」でも、臨時の荷物預かりブースを設置しました。

今回は同取り組みの第2弾となります。

「ecbo cloak(エクボクローク)」

「ecbo cloak(エクボクローク)」

「安心の保険付帯」などでイベントを楽しんでもらう

「TGC 2019」における臨時の「ecbo cloak」では、「スムーズな荷物の預け入れ・受け渡し」に加え、「荷物の出し入れ自由」で「安心の保険付帯」もすることから、来場者は盗難などの心配をせずに、イベントが楽しめます。

荷物の預かり場所は「さいたまスーパーアリーナ TOIRO 2Fロビー」で、荷物の預かり可能個数は200個。荷物サイズに関わらず1個一律500円(税込)/日、当日予約も可能です。

(画像はプレスリリースより)

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▼外部リンク

ecbo株式会社 プレスリリース
https://ecbo.io/20190906_saitamasuperarena_2_tgc/

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訪日ラボニュース

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