「OKサイン」が海外では反対の意味に…絶対NGな注意すべきボディランゲージ5つ

THE INBOUND DAY 2025 -まだ見ぬポテンシャルへ- アーカイブ無料配信中
完全無料 訪日ラボ会員 「インバウンドの教科書」出ました! 国別・都道府県別データ・トレンドをカバー 見てみる

日本では人差し指と親指で円をつくり示すことは「OK」のサインとして知られています。

ところがこのサインは、海外では相手を侮辱することにもなりかねない、非常にネガティブな意味でとらえられてしまうリスクがあります。OKサイン以外にも、海外では日本とは異なる解釈をされてしまうものは少なくありません。

国際的な大イベントであるオリンピックを2021年に控える東京には、現在のインバウンド市場の盛り上がりに合わせて、世界の様々な地域からの訪日外国人が増えることが予想されます。

今回は見落としがちなコミュニケーション方法「ボディランゲージ」に焦点を当て、インバウンド担当者なら知っておきたいジェスチャーの意味を厳選してご紹介します。

この続きから読める内容

  • 1. 頑張ってね!(ガッツポーズ)
  • 2. OKサイン(親指と人差し指で丸を作る)
  • 3. 「こんにちは」「ちょっと待って」(掌を相手に向ける)
  • 4. こっちに来て(掌を下にし前後にひらひらさせる)
  • 5. いいね!(親指を立てる)
このページの続きを読むには会員登録が必要です
\無料・1分で登録完了/

訪日ラボ無料会員
登録すると…

50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題

400時間以上の
セミナー動画が
見放題

200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題

\無料・1分で登録完了/

今すぐ会員登録する
完全無料 訪日ラボ会員 「インバウンドの教科書」出ました! 国別・都道府県別データ・トレンドをカバー 見てみる

関連インバウンド記事

 

役にたったら
いいね!してください

この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

訪日外国人観光客インバウンド需要情報を配信するインバウンド総合ニュースサイト「訪日ラボ」。インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに政府や観光庁が発表する統計のわかりやすいまとめやインバウンド事業に取り組む企業の事例、外国人旅行客がよく行く観光地などを配信しています!

プロモーションのご相談や店舗の集客力アップに