JTBが実施した『JTB訪日旅行重点15カ国調査2019』において、訪日外国人観光客を対象とした都道府県別の認知度ランキングが発表されました。
15か国において各400サンプルを集めた合計6,000人分のデータを元に作成したものです。本ランキングより、インバウンド市場別の都道府県の認知度や、インバウンド誘客促進に効果的な対策について解説します。
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「訪日外国人の都道府県別・認知度ランキング2019」発表

上位には日本の玄関口である東京と大阪がランクインしたほか、北海道や京都、沖縄といった人気の観光地も見受けられる結果となりました。7位の千葉は、成田空港への認知度の高さが1つの要因と言えるでしょう。
この続きから読める内容
- ゴールデンルート人気は健在も、東海地方はトップ10選外
- 市場別の都道府県認知度トップ10、東京・大阪・京都・北海道強し
- リピーターの多いアジア市場は地方にも注目
- ゴールデンルートの認知度が高まる欧米豪市場
- ターゲット市場の傾向を踏まえ、認知の獲得を
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