過去最大規模のインバウンドチャーター便で続々と来県
鳥取県は、12月3日、鳥取砂丘コナン空港と台湾を結ぶ「連続インバウンドチャーター便」の最終搭乗実績を発表しました。

満席のインバウンドチャーター便も
連続インバウンドチャーター便は、台中チャーター(マンダリン航空)、台北チャーター(エバー航空)、台北チャーター(中華航空)の3種類。これまでで、最も多いインバウンドチャーター便の就航となりました。
台中チャーター(マンダリン航空)は、令和元年9月4日(水)~11月30日(土)、水曜日及び土曜日の週2便の運航で25往復。9月の搭乗人数は、708人(86.8%)、10月は650人(79.7%)、11月は704人(86.3%)、合計2,062人(84.2%)でした。
この続きから読める内容
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【3/2開催】世界最大級の小売カンファレンス『NRF 2026』 NY現地で見た、2026年の新潮流
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









