コロナ禍で多くの業界が打撃を受けるなか、この非常時をチャンスに変えた企業もあります。
外出自粛によるネットショッピングの需要を的確に捉えることをはじめ、販売方法や商品ラインナップの工夫などにより、非常時の新たな消費ニーズを掴むことに成功したと考えられます。
今回は、コロナ禍で業績を伸ばした日本企業の例を3つ紹介し、コロナ禍の逆風を追い風に変えるヒントについて考えます。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)
ニトリは過去最高益に
コロナ禍は小売り業界の売り上げに大きな打撃を与え、業績悪化が顕著となりました。
この続きから読める内容
- グローバル企業 6割は「EC予算増に期待」、日用品・飲食料品・自動車への投資意欲高【電通イージス・ネットワーク】
- アダストリアが行った「オンライン接客」
- 11月11日は中国「独身の日」1分で10億ドル動く巨大セールイベントについて解説
- ケンタッキー、17ヶ月連続の売上増
- 「非常時」の消費ニーズを的確に捉えた企業
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









