最大18言語に対応するAIチャットボットを導入
株式会社アクティバリューズ(以下、アクティバリューズ)が、株式会社ホテル京阪(以下、ホテル京阪)が運営するホテル京阪チェーン及び提携ホテルの14施設に、多言語AIチャットボット「talkappi(トーカッピ)」を導入したと、12月7日に発表しました。
「talkappi」は標準で5言語、最大18言語に対応するAIチャットボットです。今回、ホテル京阪チェーンなどの公式ホームページや、LINE公式アカウント、Facebookページなどに連携させ、旅マエから旅アトのあらゆるシーンで、AIが24時間質の高い顧客対応をしていきます。
この続きから読める内容
- AIチャットボットの自動応答やFAQページ自動生成も
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する




![「口コミ活用」と「清掃DX」でホテルの顧客満足度アップへ:具体的な仕組みを解説[3/24無料セミナー]](https://static.honichi.com/uploads/entry/image/14156/small_webinar_bnr_20260324_hlab.png)




