羽田空港国内線第1・第2ターミナル出発ゲートラウンジで、次世代型パーソナルモビリティ自動運行サービス(自動運転車いす)が全面的にスタートします。
一人乗りの自動運転車いすを利用し、待機場所から搭乗便の搭乗口まで自動運転モードで案内します。
長距離の歩行に不安を感じる人を含むすべてにMaaSの観点から快適な移動手段を提供するとともに、空港係員の負担軽減、接触を回避することで新型コロナウイルスの感染リスク低減も見込んでいます。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)羽田空港で自動運転車いす、全面的に導入
羽田空港では、2021年6月14日から第1ターミナルの全域と第2ターミナルの北エリアで自動運転車いすが導入されることが決定しました。
この続きから読める内容
- 職員負担軽減、MaaSの観点から導入決定
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