多言語で問い合わせにAIが自動で回答
株式会社アクティバリューズ(以下、アクティバリューズ)が、公益財団法人横浜観光コンベンション・ビューロー運営の「横浜観光情報」サイトに、多言語AIトラベルガイド「talkappi(トーカッピ)」を導入したと、7月21日に発表しました。
「talkappi」は問い合わせに多言語でAIが自動回答するほか、マーケティング支援機能なども備えているチャットボットです。
アクティバリューズは今回、同AIソリューションを横浜市の公式観光サイト「横浜観光情報」に導入。スマートフォンやウェブサイト上で、旅マエや旅ナカにおける情報収集を可能にしました。これによりウィズ・コロナ、アフター・コロナの時代の「新しい生活様式」に適応しつつ、観光客が安心かつ安全に横浜市内での周遊・消費ができるようにします。
この続きから読める内容
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