フードダイバーシティ大学を運営するフードダイバーシティ株式会社は、地域の食を活かすことをテーマにしたウェビナーを開催します。(参加無料)
過去3番目の規模!2024年度観光庁予算をもとに、特にインクルーシブツーリズム促進事業に焦点を当て、高付加価値化しやすいヴィーガンやムスリム対応の食事提供について解説します。
→ セミナー詳細:https://fooddiversity.today/article_151774.html
「インバウンドの消費額が増えないのは、食べるものがないから」?
セミナー当日は、フードダイバーシティ株式会社が2020年に菅首相(当時)に政策提言した「日本の食はもっと高く売れる!」に加え、地域における成功例と失敗例についても解説いたします。地域にあるものを活かしたい観光政策の立案にお役立ていただけます。
事前にご質問を受け付けます。多数お寄せ下さい!
セミナー概要
- タイトル:地域の食を活かすインクルーシブツーリズム 〜インバウンドの消費額が増えないのは、食べるものがないから〜
- 対象者:観光政策に関わっている方、自治体、DMO、各種団体の方
- ゴール:食を活かした観光政策を立案、実施できるようになります
- 日時:2024年2月21日(水)14:00-15:00(質疑含む)
- 場所:ZOOM(お申込みの方にリンクを送付します)
- 費用:無料
- 定員:50名(先着順)
- お申込期限:2024年2月19日(月)23:59
- 主催:フードダイバーシティ株式会社
- お問い合わせ:info@food-diversity.co.jp
- お申込み:https://x.gd/dcqr1
- セミナー詳細:https://fooddiversity.today/article_151774.html
講師
横山 真也 フードダイバーシティ株式会社 共同創業者
2010年独立後、国内外での起業が評価され、16年シンガポールマレー商工会議所から起業家賞を受賞(日本人初)。12年に共同創業したハラールメディアジャパン株式会社(現フードダイバーシティ株式会社)は23年観光庁選出の「インバウンド対応にかかる課題を解決するインバウンドベンチャー65社」に3,000社の中から選出。
15年2月から現在までNNA経済ニュースに毎月コラムを連載。
著書に「おいしいダイバーシティ~美食ニッポンを開国せよ~」(ころから)
ビジネス・ブレークスルー大学大学院経営学研究科修了(MBA)
東洋大学国際学部非常勤講師

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【1/14開催】韓国人の飲食店選びの基準は?:韓国インバウンドの基礎やトレンドを分かりやすく解説

インバウンド対策において欠かせないのが韓国市場。2025年は既に800万人以上の韓国人が日本を訪れています。
韓国人は日本食への関心が極めて高いことから、旅行の満足度に占める “食” の割合が大きく、お店選びの基準にも韓国ならではの特徴が見られます。
そこで本セミナーでは、外食・飲食業界が押さえるべき韓国市場の基礎やトレンドを解説。韓国人独自の消費行動を最新データと事例を交えて紐解きます。
<セミナーのポイント>
- 通年で訪日が多い韓国市場の基礎がわかる!
- 韓国人の“店選び・消費行動”が学べる!
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詳しくはこちらをご覧ください。
→韓国人の飲食店選びの基準は?:韓国インバウンドの基礎やトレンドを分かりやすく解説[1/14無料セミナー]
【インバウンド情報まとめ 2025年12月後編】11月の訪日外客数351.8万人 累計で過去最多/2024年に日本開催の国際会議、前年比1.2倍 ほか

訪日ラボを運営する株式会社movでは、観光業界やインバウンドの動向をまとめたレポート【インバウンド情報まとめ】を毎月2回発行しています。
この記事では、主に12月後半のインバウンド最新ニュースを厳選してお届けします。最新情報の把握やマーケティングのヒントに、本レポートをぜひご活用ください。
※本レポートの内容は、原則当時の情報です。最新情報とは異なる場合もございますので、ご了承ください。
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→11月の訪日外客数351.8万人 累計で過去最多/2024年に日本開催の国際会議、前年比1.2倍 ほか:インバウンド情報まとめ 【2025年12月後編】
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