訪日外国人観光客に、その国の言葉で対応する(多言語対応)ということは常に求められていますが、その対応の方法も様々です。翻訳サービス、同時通訳を利用する場合もあれば、外国人を採用するという手段もあるでしょう。翻訳アプリなども利用するという手段もありますが、こうした 言葉の壁を解消する業務をAIに任せるという方法もあります。
東芝は、AIによる同時通訳技術であるRECAIUS(リカイアス) を有しています。RECAIUS(リカイアス)を実際に使用している例として今月に導入が決まった「熊本・くまモンスクエア」と「軽井沢・プリンスショッピングプラザ」について見てみましょう。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)東芝のコミュニケーションAI「RECAIUS(リカイアス)」とは?

この続きから読める内容
- 「RECAIUS(リカイアス)」導入事例その①:熊本県の観光施設「くまモンスクエア」
- 「RECAIUS 音声トランスレータ」 くまモン版
- 観光施設向けビックデータ分析サービス
- 4か国語に対応したタッチパネル式デジタルサイネージ
- 「RECAIUS(リカイアス)」導入事例その①:軽井沢・プリンスショッピングプラザ 訪日外国人観光客へのインフォメーション業務を支援
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