農林水産省は平成29年の訪日外国人旅行者の日本滞在中の旅行消費額について、食料品類のインバウンド消費の観点から速報を公表しました。これによると、訪日外国人の日本における旅行消費額は初めて4兆円を突破。買い物(お土産)代、宿泊費、飲食費、交通費、娯楽・サービス費の全てが増加しています。
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訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)訪日外国人の旅行消費額は初めて4兆円を突破 買物(お土産)代が最多となる

この続きから読める内容
- 買物(お土産)代の中では「菓子類」が大きく成長
- 「菓子類」を最も購入しているのは中国だが、韓国の伸びが目立つ
- 「その他の食料品」の購入額もトップは中国、韓国が大きな伸びを見せる
- 「菓子類」、「その他食料品等」の消費はほとんどが東アジア各国
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
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