インバウンドの利便性向上への取り組み
株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)は、多言語AI案内サービス「おしゃべり案内板」を、京王線高尾山口駅改札横に設置し、インバウンド対応とスタッフの稼働削減の効果検証を行う実証実験をスタートしました。
高尾山エリアは、年間300万人のインバウンドが訪れる人気スポット。京王電鉄株式会社は、高尾山エリアの玄関口である高尾山口駅にてインバウンド対策に取り組んでおり、今回の実証実験に協力をすることになったといいます。

多言語で周辺エリアの観光案内を実施
「おしゃべり案内板」は、タッチと音声に対応したインタラクティブな多言語AI案内サービス。日本語、英語、中国語、韓国語でインバウンド対応をサポートします。
この続きから読める内容
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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