日本橋や秋葉原でも活動開始
東京都は、観光ボランティアが街なかで、インバウンドに積極的に声を掛け、外国語で観光案内等を行う「街なか観光案内」を実施していますが、3月29日(金曜日)より、東京駅周辺・日本橋及び秋葉原の2地域においても、新たに活動をスタートすることを発表しました。
なお、この取り組みは、都の「2020年に向けた実行プラン」に係る事業のうち、「スマート シティ 政策の柱7 世界に開かれた国際・観光都市」にあたるもの。現在、都では、新宿、上野、浅草、銀座、渋谷、臨海副都心の6地域で「街なか観光案内」を行っています。

多彩な魅力で世界中の人々を惹き付ける都市に
観光ボランティアによる「街なか観光案内」は、毎週金曜日・土曜日・日曜日(週3回)、10時30分から16時30分まで実施。
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